So-net無料ブログ作成

山梨県発注工事で談合か=93年の摘発後も継続−公取委(時事通信)

 山梨県発注の土木工事で談合が行われていたとして、公正取引委員会は24日、独禁法違反(不当な取引制限)の疑いで、県建設業協会の支部や建設業者などを立ち入り検査した。公取委は1993年にも県発注工事の談合を摘発しているが、業者はその後も談合を続けていたという。
 関係者によると、立ち入り検査を受けたのは県建設協の石和、塩山の両支部と、県が受注実績や会社の規模に応じて最上位のA級や2番目のB級に指定した支部加盟の建設業者約30社。 

【関連ニュース】
岩手県発注工事で80社の談合認定=指名停止に「減刑嘆願」も
公取委の審決取り消し=大成建設などへの課徴金命令
青森市発注工事で官製談合=前副市長が関与、改善要求へ
中国での独禁法認可取得=NECエレとルネサス
防衛省に改善要求へ=空自発注の事務機器、官製談合認定

<避難勧告>豪雨、台風発生に58%間に合わず (毎日新聞)
フェースブックがグーグル抜き首位に 「ソーシャルの時代」鮮明に(産経新聞)
千葉県警元警部補 覚醒剤使用「間違いありません」 地裁初公判(産経新聞)
「ホワイトデーのプレゼントしたい」=ひったくり容疑で男子高生逮捕−警視庁(時事通信)
海水浴場を原則禁煙に=都道府県初の条例成立へ−神奈川県(時事通信)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。